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介護ロボット導入支援事業費補助金の導入効果報告について(R2~R4補助分)
介護ロボット導入支援事業費補助金の交付決定があった翌年度から3年間、導入効果報告を行う必要があります。
今回報告が必要な施設・事業所は、令和2年度、3年度、4年度に補助金を活用した施設・事業所です。

(例)令和4年度に補助金を活用した場合
令和6年度、7年度、8年度に報告を行う必要があります。

なお、補助金を複数年度活用している場合は、年度ごとに書類を作成し、年度ごとに県電子申請システムにて提出してください。
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印は必須項目です。必ずご記入ください。
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【1】
【2】
(30文字まで)
【3】
(30文字まで)
【4】
(ハイフン区切り) 入力例:012-345-6789
【5】
確認のため再度同じメールアドレスを入力してください。
@
【6】
(1個まで選択可能)
補助金の活用年度を選択してください。
【7】
ファイル名は「活用年度 施設名 導入効果報告書」としてください。
(例)R2 特別養護老人ホーム宮崎園 導入効果報告書

(最大アップロードサイズ: 10MB)
入力途中の内容を一時的に保存します。
お問い合わせ先
部署名 福祉保健部長寿介護課施設介護担当
電話番号 0985-26-7058
メールアドレス shisetsu@pref.miyazaki.lg.jp
宮崎県電子申請システム